sound
sound

ジークンドーとは ブルース・リーが遺した戦いの哲学

Defficは様々な流派を研究し、截拳道の理念に基づき精製した独自の戦術・理論で構築された武術です。 急所突きや肘、膝などを含めた打撃・崩し・関節、全ての技法を駆使する。リングの上で戦う総合格闘技ではなく、路上で身を護るための総合護身武術と言えます。 その実戦性を評価され、陸上自衛隊で格闘指導官を努める方々も数多く在籍しております。
  • 理念

    稽古内容

    截拳道(ジークンドー)とは何か、何を求め鍛えるのか、截拳道の心得をご案内します。。

  • 稽古内容

    稽古内容

    截拳道(ジークンドー)をマスターするための稽古として「5つのカテゴリ」を個人の力量に合わせて無理なく指導します。

  • 施設紹介

    施設紹介

    截拳道(ジークンドー)実践団体Defficの総本部武館ならびに各支部武館の所在地・連絡先等の情報をご案内いたします。

  • スケジュール

    スケジュール・料金

    Deffic各武館のトレーニングスケジュールをご案内いたします。

  • よくある質問

    よくある質問

    Defficでの入門方法、トレーニング内容など一般的に多いご質問をまとめました。

  • ムービー

    ムービー

    Defficで行われる截拳道(ジークンドー)トレーニングを動画でまとめました。

  • 門下生募集中

Deffic トピックス

  • 新着 截拳道實踐團體Deffic 台灣講習會

    截拳道實踐團體Deffic 台灣講習會

    內容:基本和應用
       ”basic structure”
       ”footwork”
       ”straight lead”
       ”combination”

    會場:台湾台北市信義區11052基隆路二段51號14樓之1
       TKP conference center Taipei
       seminar room

    參加費用:通常1500NTD
         事前申請折扣1000NTD
         支付是當日那個地方

    申請期限:2016年11月4日
        (事前申請折扣對象期間2016年10月5日)

    申請方法:facebook messenger or mail (info@deffic.org)

    需要的東西:運動容易的服裝
          室內用鞋

    主辦者:截拳道実践団体Deffic
        〒010-0942
        日本國秋田縣秋田市川尻大川町12-43
        代表者 丹 勇二
        電話 (+81)018-893-6916
        ※當日翻譯的人在

    期待著見!

  • 新着 第9回仙台セミナー開催 10月23日(日)【截拳道基本】

    今回は、改めてジークンドーの基本を確りと学んでいただくためのセミナーとします。

    また、非会員で参加できるオープンセミナー形式はこれが最後となり、今後は参加者を確り育成するために『截拳道実践団体Deffic仙台分館』としての会員制に切り替えます。

    内容
    ・バイジョンスタンス
    ・各種フットワーク
    ・各種ディフェンス
    ・ストレートリード及び基本のパンチ
    ・基本のキックバランス養成

    日時:2016年10月23日(日)
    13:00開場
    13:10開始
    16:50終了
    17:00退出

    場所:仙台市青葉区二日町17-9
    新光社ビル2F スタジオYOU

    参加資格:武術未経験者、運動が苦手な方、どなたでも結構です

    参加費用:初回参加の方 6,000円
         リピーターの方 5,000円

    持ち物:運動しやすい服装、汗拭きタオル、飲み物 ※お持ちでしたらパンチンググローブ、室内用シューズ

    定員:12名

    申し込み方法:Tel 018-893-6916
           Mail info@deffic.org

    ※折り返しの確認事項に返信をいただけない場合は不参加と判断させていただいております。予めご了承ください。

  • 新着 三拠点合同合宿を開催致しました

    三拠点合同合宿を開催致しました

    総本部武館設立4周年を記念して秋田総本部、東京武館、盛岡分館の三拠点合同合宿を開催。 福島飯坂温泉にて普段交流することがなかなかできない同門同士の交流。 そして組手交流会では強度や趣きの異なるいくつかのルールで手を合わせ、合同合宿の締めの武館対抗戦では3対3の勝ち抜き戦を開催。 参加者全員、素晴らしい闘志をみせ、甲乙つけ難い試合となりましたが、最終的に総本部武館が優勝記念旗を獲得いたしました。

    既に次回の開催を待ちわびる声も多く、今後は重要な位置づけのイベントになると確信した次第です。

PAGE TOP